北の物販倶楽部

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North Wild Club

北の物販倶楽部

「北のセオリー」と「南のセオリー」の真理を紡ぐ地下ソサエティ

2017年「北の物販倶楽部」における主な活動テーマ

「金融資産10年間10倍補完計画」の土台構築

当倶楽部は「生ける伝説」北の物販大富豪こと北野会長訓えの下、物販ビジネスを本業として営む者たちが、「北のセオリー」物販ビジネス・株式投資・不動産投資で獲得した収益を原資に、「南のセオリー」納税、政治活動支援、ボランティア活動3つの活動を通して、慈愛の心と共に社会貢献活動を行う「地下ソサエティ」。毎月一度世界各国のどこかで秘密裏に開催される「謁見宴(ディナー)」を中心に活動している。

「北のセオリー」を形成する三角形(※以降「北の三角形」)

  • ◯ 信用創造の原動力永久に黒字経営の「物販ビジネス」
  • ◯ 上がり相場でも暴落相場でも抜き続ける「株式投資」
  • ◯ 元本返済のいらない「不動産投資」

「南のセオリー」を形成する逆三角形(※以降「南の逆三角形」)

  • ◯ 納税:ビジネス・投資の活動で得た収益を原資に日本国民への富の再分配。
  • ◯ 政治活動支援:日本の政を行う「鷹(タカ)」に対する活動支援。
  • ◯ ボランティア:人種・国境問わない、社会奉仕と慈善活動。

2017年「北の物販倶楽部」における主な活動テーマ

「金融資産10年間10倍補完計画」の土台構築

其の1:「毎月分配型投資信託」の運用方法を習得

日本で公募されている約6,000種類ある「投資信託」の中から、償還日を迎える時に有利な条件で利益を獲得できる「毎月分配型投資信託」を、見分けられるようになれる「眼力」を身につける。毎月の配当を「再投資」条件で運用を続けることによる「複利」で運用することによって株券数を増やしつつ、「償還日」を迎えるタイミングで利益を獲得する仕組みを実践の中で理解する。

其の2:秘剣北野流「居合抜き」の型の習得

株式市場において上がり相場でも暴落相場でも勝てる「居合抜き」の型の習得。年間約240日、毎日株式相場に入り、1日1万円前後の利確をまずは一つの目安として設定。株式相場が開いている日には、毎日利益を獲得し続けることができる「型」を習得。「型」を習得した後は、2倍、5倍、10倍と、「株式」の売買金額が増加しても平常心を保ったまま同じ動きができるような鍛錬を続ける。結果として1日1万円抜くことができていれば、将来的に1日10万円、100万円と抜き続けることが可能になる。

其の3:「特別な情報」の活用タイミングを習得

「鷹(たか)」より得られる「特別な情報」の活用方法とタイミングを、日々の「株式投資」と「毎月分配型投資信託」の運用の実践の中で身につける。「特別な情報」を元に、「ビジネス」と「居合抜き」で利確した資金を、「居合抜き」に再投資するのか?「毎月分配型投資信託」に再投資するのか?状況に応じて自ら判断できる眼力を習得する。

 

以上「其の1〜其の3」の、日本国内における資産運用の「王道」を、実践を通して習得することで、年間24%の運用を一つの数字的な目標(夢・ゴール)として定め、「金融資産10年間10倍補完計画」を実現するための土台を構築する。

※「金融資産10年間10倍補完計画」の参考数値:年間24%の運用が自力できるようになると1,200万円の資金が10年間で1億円を超える

0年後:12,000,000円/年間増加0円
1年後:14,880,000円/年間増加2,880,000円
2年後:18,451,200円/年間増加3,571,200円
3年後:22,879,488円/年間増加4,428,288円
4年後:28,370,565円/年間増加5,491,077円
5年後:35,179,500円/年間増加6,808,935円
6年後:43,622,580円/年間増加8,443,080円
7年後:54,091,999円/年間増加10,469,419円
8年後:67,074,078円/年間増加12,982,079円
9年後:83,171,856円/年間増加16,097,778円
10年後:103,133,101円/年間増加19,961,245円
1,200万円 → 10年後 → 1億0,313万円

重要:「金融資産10年間10倍補完計画」参加条件

「投資は自己責任」この言葉の本当の意味を理解できない場合は、「金融資産10年間10倍補完計画」への参加は許されていない。

メンバーそれぞれの自己リスクと資金管理の元、「勝っても負けてもゲーム」あくまでも人生の中における、「プラスアルファの贅沢」として、日本国内の大手証券会社の口座を通して、「株式」と「毎月分配型投資信託」の売買を、各々が個人的に楽しんでいるだけである。「北の物販倶楽部」として「株式」と「毎月分配型投資信託」の売買を「絶対にやりましょう!」という形で推奨しているわけではない。

むしろ、しっかりと「情報」を理解することなく、日々の鍛錬の積み上げにより「型」を身につけることなく、「株式」と「毎月分配型投資信託」の売買で勝ち続けることは非常に難しい。 

知識・経験・スキルが浅いまま、「型」を習得していない状態で、前のめりに大きなお金をつぎ込む形で「株式」と「毎月分配型投資信託」の売買に臨むと、株価や基準価格が、上がったら持ち続けたり、買い増ししたり、下がったら怖くなり、損切り手仕舞いをしてしまう。など、確実に負けて資金を損じる動きをしてしまう。

我々「北の物販倶楽部」メンバーは、45年間株式投資(「毎月分配型投資信託」含む)の世界で、ただの一度も飛ばしたことがない、北野会長の訓えを、毎月の謁見宴(ディナー)を通して、一つ一つ確認しながら、鍛錬を繰り返して、「型」として習得することを、目先でお金を儲けようとするよりも、最優先にしている。

「そんなことは私にもできる!」と見よう見まねで、知ったような気にり、すぐに飛びつくような形で、証券会社の口座を開設し、「株式」と「毎月分配型投資信託」の投資に臨むと非常に危険である。

メンバー一同の身の安全を願いながら、「投資は自己責任」の本当の意味を理解頂き、了解頂いている場合のみ、「金融資産10年間10倍補完計画」への参加が許されている。


北野会長
神語録
「物販ビジネス」編

「北の物販倶楽部」メンバーは、この世に存在するいかなる政治・宗教・思想よりも、「北野会長神語録」を最優先に重んじている。この思想を踏襲できない者は、「北の物販倶楽部」メンバーとしてあり続けることを許されていない。

「北のセオリー」による「北の三角形」を構築しなければ、「南のセオリー」による「南の逆三角形」を構築できない。「北の三角形」のはじめの一点は「物販ビジネス」による信用創造にはじまる。ゆえに、「北の物販倶楽部」メンバーとしての活動は、「物販ビジネス」における「北野会長神語録」をくり返し唱えることから開始される。

神語録一、自由経済とは取るか取られるか

「金融資本主義」は平等を意味しない。「勝っても負けても自由」を意味する。「地球上の水はそう簡単に増えない」のだから。「金融資本主義」の本質は、予め決まったパイの中の資本を、全国民がプレイヤーとなり取り合うこと。明確かつ圧倒的な勝ち負けが存在する、過酷なゼロサムゲームである。ソサエティメンバーは物販を武器にそれぞれの強みを活かして、ゼロサムの勝者側の立場を勝ち取るための活動をしている。

神語録一、物販ビジネスを真剣にするな「必死」になれば「必ず死ぬ」

ソサエティメンバーにとって、物販ビジネスは真剣に取り組むべきものではない。「信用創造」という 「システム」を動かすためのツールに過ぎない。「必死」になれば「必ず死ぬ」事実から目をそらすこと無く直視し、無駄の全てを排除して目的に沿ったビジネスのみを最小限の時間・労力で行っている。

神語録一、物販ビジネスの基本は「まめによいしょにプレゼント」

ソサエティメンバーがビジネスの中で困惑した時には、すぐさま基本回帰している。男女関係と同じく、 定期的かつ頻度高く、相手を褒め称える言葉で持ち上げて、相手が喜ぶ粋なプレゼントを渡す。これを地道に繰り返すことで、およその物販ビジネスにまつわる問題は、「信用創造」から販売活動に至るまで、良好な人間関係という部分から突破口が開き、うまく運ぶようになる。

神語録一、物販の商売相手は消費者ではなく銀行である

ソサエティメンバーがビジネスの中で困惑した時には、すぐさま基本回帰している。男女関係と同じく、 定期的かつ頻度高く、相手を褒め称える言葉で持ち上げて、相手が喜ぶ粋なプレゼントを渡す。これを地道に繰り返すことで、およその物販ビジネスにまつわる問題は、「信用創造」から販売活動に至るまで、良好な人間関係という部分から突破口が開き、うまく運ぶようになる。

神語録一、私の欠点は金が余っている!金の使い方を知らない!

ソサエティメンバーが、第三者から金(カネ)の状況を聞かれた時、反射的に返答するのは「私の欠点は金(カネ)が余っていること。金(カネ)の使い方を知らないこと。」という2つの単語のみである。

神語録一、銀行や国から貸してもらった金(カネ)はもらった金(カネ)

大多数の国民は、銀行や国から借りて信用創造した金(カネ)を、相手の金(カネ)だと勝手に自爆的に勘違いをして、一刻も早く金利+元本を返済しようと必死に仕事をする。一方、ソサエティメンバーにとって、物販ビジネスを武器に、銀行から貸してもらった金(カネ)は「貸して+もらった」金(カネ)であると認識している。

神語録一、趣味は「仕事」、道楽は「貯蓄」、好きな言葉は「節約」

大多数の日本国民は、必死にトコトン「仕事」。死ぬまで「貯蓄」。ライフスタイルを削ってまで「節約」という、まやかしの思想に支配されている。幼い頃から国や会社組織のために死ぬまで働き続ける「兵隊アリ」になるべく、強制的に教育され続けて来ているからだ。一方、それらの日本国民を、極僅かな金(カネ)で使う側の立場にいる、特権階級の人間にとっては間逆である。仕事は趣味に過ぎないし、貯蓄は道楽に過ぎないし、節約は口癖に過ぎない。

神語録一、山を掴むと、金(カネ)はバイ菌のように勝手に増殖する

ソサエティメンバーは、物販ビジネスによって金(カネ)を掴もうとするような愚かな真似はしない。何よりも先に、社長とセットで会社を立ち上げる。A4の紙切れをプリントアウトする。「信用創造」で金(カネ)を掴む。その後、金(カネ)は余計な目的で動かすこと無く、放ったらかしの状態のまま、環境調整して「適温」に保ち続ける。すると金(カネ)はバイ菌のように勝手に増殖され続けることを 知っているからだ。

神語録一、特権階級の人間に必要なのは「知恵の光明」

特権階級の人間になれるのは頑張った者でも、商売が上手い者でもない。知恵がある者だけが「金融資 本主義」のゼロサムゲームの中で常に勝ち続け。金(カネ)を掴み取り続けるシステムを持つ。その結果、特権階級としてのステージが見えて来る。ゆえにソサエティメンバーは、物販ビジネスでどれだけ 時間と労力を浪費させたかどうかではなく、いかに「知恵」を振り絞ったかどうかを重視している。

神語録一、「納税」金額を競い合う秘密のゲームをはじめよう

実は巷の大多数の経営者からは忌み嫌われている「納税」こそが、物販ビジネスにおける特権階級への 唯一無二の登竜門だった。ソサエティメンバーが、日本国内で立ち上げた物販ビジネスを営む会社を、ただの一度たりとも赤字にすることなく黒字経営を継続し、永続的に倒産しない会社の「システム」を構築するために必要なことは、売れる商品を探し求めることでもなく、マーケティングに四苦八苦することでもなく、「納税」の本当の仕組みを学び極めて行くことだった。金(カネ)を掴み取り続ける「システム」を持つために、国のため、社会のため、国民のため、物販ビジネスを営む全ての優先順位を「納税」に定めた、秘密のゲームを開始する。


北野会長直伝
「特権階級成り」するための10の秘術

巷では、10人の経営者の内、5年間で90%が脱落し、残った内のさらに90%が、次の5年間で脱落すると言われている。つまり10年間では、99%以上の経営者が脱落し、たった1%未満の経営者だけが 生き残るという計算になる。

さらに物販ビジネスという分野に絞ると、小売店、卸売問屋、メーカー下請け、メーカーと、さらに多くの経営者が、毎日のように脱落している。
例えば昨今、パパママストアと呼ばれる小資本個人経営の小売店が軒並みシャッターを閉め、代わりにGMSと呼ばれる巨大資本の店舗のみが幅を効かせていることも、物販ビジネスの難しさと厳しさという現実を露呈させている現象と言える。

過酷な物販ビジネス経営の状況下、北野会長は、21歳裸一貫、物販ビジネスで独立起業して以来、今日まで44年間。物販ビジネスでただの一度も穴を開けること無く、経営者として生きながらえることができている。
そればかりか、「金融資本主義」の価値の基準の中では「大富豪」と言われる領域昇り詰められ、日本の中枢にも影響力を与える特権階級の階層で暗躍されている。

しかし、北野会長曰く、その秘訣は運でも実力でも無く、北野会長が全ての優先順位を「納税」に定めた、とある「システム」を知っていて、一度作り上げた「システム」を勝手に回し続けているだけなのだと言う。

その結果として、日本国内で立ち上げた物販ビジネスを営む会社を、10年間以上、ただの一度たりとも赤字にすることなく黒字経営を継続できるのだ。

人生の中で習得された「システム」を作り動かし続けるための方法が、再現性のある形の「秘術」としてソサエティメンバーに日々伝授されている。

ソサエティメンバーが北野会長から
学んでいる代表的な10の秘術

陽立門の秘術
信用創造処世術

1998年橋本政権時代に制定された「日銀法改正」以来、日本銀行は日本政府とは独立した運営体制を 取っている。日本銀行を頂点としてピラミッドが形成され日本の隅々にまで広がっている約590に及ぶ銀行。北野会長が44年間の物販ビジネスの経営人生の中で培って来られた、銀行との謁見処世術を 学ぶことで、物販ビジネスを武器に、信用創造を自由自在に行うことができる。つまり、物販ビジネス 自体の売れる商品探しや、マーケティング活動などを必死に行わなくとも、信用創造によって、億単位 の金(カネ)を生み出し続けることが可能になっている。

月立門の秘術
鷹(タカ)処世術

日本の中枢の表舞台で活躍している「鷹(タカ)」たちのことを、晩酌ビール片手に頬を赤らめながら「政治家は能なし」「日本はもう終わった・・・」などと、テレビのブラウン管に向かって虚しく罵声を浴びさせている大多数の者たちは、実は「金融資本主義」において、予め負けが確定している敗者たちである。極一部の特権階級だけは知っている。「鷹(タカ)」がどれだけ強力な力を持つ、本当の意味でのエリート集団なのかと言うことを。特に、「物資並びに現金を持って来て頂き有難うございま す。」とビデオカメラが回っているパーティーで堂々と発言できる、力の強い「鷹(タカ)」の圧倒的な力の存在と、具体的な謁見のための処世術を習得・活用しながら。必要な時には遠慮することなく、北野会長のお力添えにより「鷹(タカ)」との関係を構築している。

陽創門の秘術
信用創造に直結するビジネス構築術

「物が売れない・・・」と多くの物販ビジネス経営者らが苦しみ続ける日本国内において、北野会長が 21歳の時裸一貫、物販ビジネスで独立起業後43年間、ただの一度も穴を開けることなく事業を継続し、巨億の金(カネ)を創造することができた秘訣は、「信用創造」にとっての最大の武器となり得る、物 販ビジネスの構築方法そのものにある。いかなる「物・情報・サービス」であろうとも、信用創造に直 結する物販ビジネスへと瞬時にコンバージョンできてしまう、陽創門の囚われを持ちこの世に誕生した 北野会長の真骨頂。高校・大学を卒業してサラリーマンに・・・というロボット量産レールの上を歩かされ続けて来た類の人種では、自力でたどり着く事が困難な角度からの切り込み方を習得することで、 ソサエティメンバーは劇的な進化生長を遂げている。金融資本主義の世の中において、信用創造に直結する物販ビジネスを創造する力は、金(カネ)を無制限に創造する力と言い換えることができる。

月創門の秘術
北野流具現化の術

「常に実行犯であれ!」北野会長が頻繁に口にする言霊(ことば)である。「机上の空論」的なマインドセット・ノウハウを嫌う北野会長が自他共に追求することは、頭の中の考えを間髪入れずに実体経済の中で実現・具現化することである。「金融資本主義」という、取るか取られるかのゼロサムゲームの中で、ソサエティメンバーが着実に、物販ビジネスで実績を積み重ねることができるのは、北野会長の背中から学び取ることができる、実行力・具現化力を行使する結果。「実行犯」と化したソサエティメンバーは、昨日を振り返り後悔し続ける日々や、明日を夢見続け妄想にふける日々から脱し。今日、目の前にある、現場・実物・本人を直視しながら、物販を武器に「金融資本主義」の中で圧倒的な勝ちを獲得する力を持ち闘っている。

陽財門の秘術
インカムゲイン獲得術

「日掛け・月掛け・心がけ」。「信用創造」を味方につけて、永続的に巨億の金(カネ)を創造し続け るためには、物販ビジネスの活動において、一ヶ月足りとも欠かすことの無い黒字経営と、収入が得ら れる仕組みの構築が重要視される。そんな中、北野会長は日本国内という非情に厳しい「金融資本主義」 の合戦の場で、21歳で独立起業後43年間。ただの一度も穴を開けることなく、物販ビジネスで「信用 創造」してこられた伝説的な実績を持たれる。日本の中枢に位置する国と銀行のしくみの最も効果的な 利用方法や、「鷹(タカ)」の下へのお仕えの仕方含め、全てが無駄なくインカムゲインの構築へと道がつながっていく、北野会長直伝のインカムゲイン獲得術を下に、ソサエティメンバーは日々活動している。

月財門の秘術
キャピタルゲイン獲得術

「アフリカ大陸が欲しい・・・」かつてクレオパトラの無限の欲望に答えようとしたシーザーは、一人の人間が背負うには、あまりにも大きすぎる目標の達成を成就すること無くこの世を去った。地球上の 水の量はそれほど変わらないように、「金融資本主義」という、予めすくえる金(カネ)の絶対数が決 まっている中で行われているゼロサムのゲームルールの中。北野会長の訓えの下、物販ビジネスを武器 に、ソサエティメンバーが獲得するのは、それほどまでに大きなレベルの獲物(えもの)ではなく、ほ んの5億円、10億円、50億円、100億円規模の僅かなレベルの金(カネ)である。クレオパトラの果 て無き欲望に応えようと立てたシーザーの目標と比べれば、あまりにも小さすぎて、難易度の低いレベ ルのものである故に、目標達成は用意である。ソサエティメンバーは古(いにしえ)の英霊たちの魂を引き継ぎながらも、極めて現実的な数字を追い求めている。

陽官門の秘術
日本の中枢に祝福される戦略術

1. 日本国内を本拠地に「納税」を最優先にした清く正しく真っ当な物販ビジネスを行う。
2. 毎月必ず黒字経営をする。
3. 「納税」と社員の社会保障をしっかり行う。
4. 上場企業である銀行をパートナーとして取引する条件を全て整える。
5. 銀行からパートナーとして認められ、銀行と一緒に、物販ビジネスの規模を売上高基準で拡大して行く。
6. 余っている金(カネ)があれば、先々のことを考え、日本の大手証券会社の口座内で取引可能な、 優良なパフォーマンスが期待できる「東京案件」で運用する。
7. 日本の大手証券会社での運用で収益を上げて、源泉徴収で収益の20%を「納税」し、日本国に大きく貢献する。
8. 収益が出た金(カネ)の一部は、「日本の中枢」に対して、「物資及び現金」を上納、国の政(まつり)の活動に貢献する。

北野会長が43年間の物販ビジネスの中で構築された1から8までの流れは、日本国内の実体経済の中で、 「納税」を最優先にした、法律・コンプライアンスを遵守した戦略術。「日本の中枢」にも祝福される名誉ある戦略術である。

月官門の秘術
特権階級立身出世の術

「金融資本主義」は平等を意味しない。取るか取られるかのゼロサムゲームである。世の中には一般人 には見えづらい圧倒的な上下の格差が存在しており、銀行からの「信用創造」力をベースに1億円、10 億円、100億円・・・と、階層によって視える世界が変わってくる。大公、公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵・・・などの貴族社会の如く。ソサエティメンバーは現状を把握し、特権階級に昇るための、物販 ビジネスを武器に構築された、予め勝利が約束された再現性の高い戦略術を熟知。時に一人で、時にメ ンバー同士でフォーメーションを組み、足並みを揃え、一丸となって歩みを進めている。

陽修門の秘術
表舞台で活躍する人間の活用術

「鷹(タカ)」を筆頭に、役人、銀行マン、弁護士、税理士、など、確かな地位・身分と共に、日本の 表舞台で活躍している優秀な者たちの叡智を取り込み、自らの「糧(かて)」へと変換できる時、北野 会長直伝の戦略術は、限りなくゼロリスクな究極体へと進化生長を遂げる。たとえば「信用創造」にお いて「万が一」の事が起こった際にも、弁護士の先生が予め内容が決められたA4紙キレ一枚を用意し てさえくれれば、たちまち問題は問題で無くなってしまう。「金融資本主義」のゼロサムゲームの世界 で、常に負ける側に立たされている、大多数の者たちが知れない・気づけないこと。表舞台で活躍する 者たちの、本当の使い方を北野会長から学ぶことで、ソサエティメンバーが、常に勝つ側の道を歩み続 けることができるのは、北野会長から日々表舞台の人間の活用方法を伝授されているからだ。

月修門の秘術
物販大富豪秘密ツール活用術

世の中の物販大富豪たちには、共通して秘密裏に暗用している、数々の秘密のツールというものが存在 する。一例では、高価格の骨董品や大きな防火性金庫などがその代表格に当たる。なぜ、世の中の物販 大富豪たちの会長室には壺、絵画、鎧兜、などの骨董品が、ギッシリ並ぶほど骨董品が好きになるのか? なぜ、世の中の物販大富豪たちの会長室には大きな金庫がその存在感をアピールするかの如く堂々と置 かれているのか?防火性金庫の中身には何があるのか?ソサエティメンバーは、世の中の常識とは対局 にある、数々の秘密ツールの本当の活用方法を知っている。また、世の中の物販大富豪たちが口にして いる「金(カネ)は回すと儲かる」という言葉の、本当の真理にもソサエティメンバーは到達している。


ソサエティメンバーシップ

Black
ブラック

日本中枢の「鷹(タカ)」の特命を秘密裏に受けた北野会長が、自ら直接出向き会いに行くレベルの特 権階級。一挙手で最低10億円~100億円以上の金(カネ)を眉毛一つ動かさず投じることができる、日本の中枢を影から支える巨億の力を持つ層。実際に「東京案件」にも「試しに・・・」と、一案件当 たり10億円を投じられている事実も確認されている。100億、1,000億のいつでも動かせる金(カネ) を現金で持つ、64歳の北野会長のことを「少年」と呼べる、ハワイやラスベガスに居住している70代、 80代の伝説(レジェンド)も所属。ブラックへの入会方法は公開されていないが、一挙手10億円以上を軽く動かせる特権階級レベルに達した者に、北野会長から直接お声がかかると噂されている。

Platinum
プラチナ

目標とする金融資産目安「10億円」レベル

北野会長と直接お会いし言葉を交わすことができる、謁見宴への参加が許された、円卓の騎士にも例えられるメンバー。大体1ヶ月か2ヶ月に一度のペースにて、日本国外を中心に秘密裏に開催されている、謁見宴の時間内という条件付きではあるが、北野会長と、自らの物販ビジネスにまつわる直接相談を自由にすることが可能。また、国の機関や許認可にまつわる部分で「鷹(タカ)」からの「見えざる手」が 必要な場合は、北野会長を通して中枢トップダウンからのヘルプも得られる。最も確実な力強い「鷹(タカ)」との交流の登竜門である、「日本中枢パーティー」へのチケットの入手権利。「東京」からの「特別な情報」。謁見宴参加当日のランチタイム~ディナー前の時間を利用した、フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)やナイトからの物販ビジネスと「納税」を武器にした「信用創造」にまつわる直接の個別相談。日本国外という非日常空間での水面下の活動が、特権階級成りを加速させている。ただし、北野会長との直接の謁見という特殊なイベントが、メインの 活動舞台となるため簡単に増員ができない。故に、「プラチナ」の資格は、その名の通り「プラチナチケット」と化している。

プラチナ・インセンティブ

・北野会長謁見宴参加(1、2ヶ月間に一度日本国外にて開催)
・フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)への相談(謁見開催時現地にて直接)
・四柱推命による配偶者・ビジネスパートナー適性確認(謁見現地でのみ)
  ・「信用創造」相談(謁見開催時現地にてに直接相談可能)
・マレーシアジョホールバルコアワーキングスペース無料利用権
・ボランディア活動
・秘剣北野流株式投資法『居合抜き』『二刀流』『辻斬り』習得権
・北野会長謁見を収録した音声(1、2ヶ月間に一度更新)
・北野会長謁見を収録した音声の書き起し資料(1、2ヶ月間に一度更新)
・北野会長お告げ研究会(不定期・数カ月間に一度更新)
・セミナー「手のひらの表と裏」会場無料参加・音声
・Skypeプラチナ(日々利用可)
・非公開facebookグループ(日々利用可)
・物販通商連合「ひとつなぎの財宝」
・国のために納税すると特権階級になれる「究極の納税システム」
・東京案件

Gold
ゴールド

目標とする金融資産目安「1億円」レベル

日夜「居合抜き」を研究して、Skype・facebookなどのツールをフルに活用して、メンバー同士が秘密裏に情報伝達し、横の連携を図りながら、毎月のように口座の中に振り込まれる金(カネ)を追い求めることに愚直に集中しながら、20%の源泉徴収による「納税」の活動しているメンバー。毎月実際に収入を得ながら、「納税」を再優先に考えた「日本の本当の仕組み」と「北野会長流 物販ビジネス戦略術」の基礎を学び、次の階層への成り上がりを謀っている。北野会長への直接の謁見 は許されていないが、北野会長謁見を収録した音声の書き起し資料(※証拠として残すことができない 公開不可能な人名、組織名などを修正済み)、北野会長直属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士) が日本一時帰国の際不定期に開催される「北野会長お告げ研究会」によって、北のソサエティメンバーとして活動に必要な重要基礎事項のインプットをしながら、戦略術の「システム」化に向けてアウトプットに励んでいる。

ゴールド・インセンティブ

・秘剣北野流株式投資法『居合抜き』『二刀流』『辻斬り』習得権
・北野会長謁見を収録した音声の書き起し資料(1、2ヶ月間に一度更新)
・北野会長お告げ研究会(不定期・数カ月間に一度更新)
・セミナー「手のひらの表と裏」音声
・Skypeゴールド(日々利用可)
・非公開facebookグループ(日々利用可)
・マレーシアジョホールバルコアワーキングスペース無料利用権 ・東京案件


『手のひらの表と裏』
2017年度・年間プログラム

「地下ソサエティ」では、北野会長直伝の奥義『手のひらの表と裏』の概念・原理原則を継承。億単位の資産を保有し続けるレベルの「資本家」になるために知っておくべき概念・原理原則。『手のひらの表と裏』が理解できるかどうかで。人生の中で「大富豪」と呼ばれる人材への成長が決定づけられると言っても過言ではない。俯瞰レベルを上げ『手のひらの表と裏』を把握し、「情報時空」の中にインストールすることで、「地下ソサエティ」で行っている活動、物販ビジネス・株式投資・不動産投資を中心に構成されている三角形「北のセオリー」。納税、政治活動支援、ボランティア活動を中心に構成されている三角形「南のセオリー」の真の活用方法を理解。結果的に各々の「富」の構築と維持につながる。北野会長直伝の『手のひらの表と裏』を下に、陰陽四柱推命鑑定士真田孔明と、門協会認定アドバイザーサッチェルが、毎月1度、合計12回に渡り、究極の思考のOS『手のひらの表と裏』を伝授。加わったばかりのメンバーでも、謁見宴(ディナー)時の北野会長の御言葉が、俯瞰レベルの高い位置から理解できる。

全12回のセミナー『手のひらの表と裏』スケジュール(2017年)

ソサエティメンバーが、第三者から金(カネ)の状況を聞かれた時、反射的に返答するのは「私の欠点は金(カネ)が余っていること。金(カネ)の使い方を知らないこと。」という2つの単語のみである。

各セミナー内容は音声収録し「北の物販倶楽部」ゴールド・プラチナに後日配布。
(※収録不可能な情報は配布音声上では削除。)


「北の物販倶楽部」ソサエティ用語集

ソサエティメンバーは、次の単語を用いて、「血の結託」に基づく確かな信頼関係の下、ソサエティメンバー同士の横の連携を図りながら、物販ビジネスの業界の水面下で日々暗躍している。

【挨拶(あいさつ)】

日本中枢に君臨する「鷹(タカ)」に、大多数の経営者は「陳状(ちんじょう)」をするために訪問し てしまう。陳状(ちんじょう)とは元々、中世日本における訴訟文章の1つで、原告の訴状を受けて訴 えられた被告が、訴えに対する反論と自己に非が無い事を訴えるために、政府機関・役人に上申するこ とからはじまった慣わしで、今では「鷹(タカ)」に直談判的にお願いごとをするために訪問すること を意味している。ただし、実際は「鷹(タカ)」は「陳状」に来る経営者を煙たがるという傾向がある。 そんな中、北野会長は「鷹(タカ)」に対して「挨拶(あいさつ)」にしか行かないので非常に歓迎さ れている。「鷹(タカ)」も嬉しくなり、ついつい本音的な独り言が口から飛び出してしまうのも無理 は無い・・・。

【愛はあやふや恋は恋しい(あいはやふやこいはこいしい)】

かつて北野会長の先輩たちは女性との「愛と恋」に溺れることによって、数十億円、数百億円レベルの金(カネ)を飛ばし「飛んでイスタンブール」となった。ビジネス・投資の活動で金(カネ)を儲けた後、「間違い・気違い・勘違い」で「オレはモテるんだ」と愛に溺れる者たちは「飛んでイスタンブール」となる。「北の物販倶楽部」のメンバーは「愛ほどあやふやなものはない」「恋ほど恋しいものはない」位に留めておき、「愛や恋」にのめり込んだり、溺れたりしないようにすることが求められる。

【iPad(あいぱっど)】

北野会長が「居合抜き」で使用している武器(どうぐ)。旅先にもiPadの携帯は忘れない。iPad3台 並べて画面を叩くことで、株式の信用取引で一日当たり数十万円~数百万円、時には、千万、億単位の 金(カネ)を獲得している。

【頭を下げる(あたまをさげる)】

北野会長が「居合抜き」で使用している武器(どうぐ)。旅先にもiPadの携帯は忘れない。iPad3台 並べて画面を叩くことで、株式の信用取引で一日当たり数十万円~数百万円、時には、千万、億単位の 金(カネ)を獲得している。

【居合抜き(いあいぬき)】

北野会長が顔を正面に向けたまま、体を左側にねじり、刀の鞘に手をかけるような構えをとった。 「サッ、サッ、『居合抜き!』」右手で剣を抜いて空を切り、再び剣を鞘に収める構えをとった。北野会長がiPadを毎日3、4回パチパチ叩くだけで金(カネ)を獲得している、紙一重の中学生レベルの投資法。「居合抜き」を習得すると毎日3、4回が給料日になるということで、ソサエティメンバー一同 日々鍛錬を繰り返している。

<倶楽部メンバーによる「居合抜き」実践レポート>

【イスタンブール(いすたんぶーる)】

人口約1,410万人トルコ最大の都市であり、トルコの経済・文化・歴史の中心地イスタンブル (Istanbul)は、日本では一般的に「イスタンブール」と呼ばれていることが多い。トルコの首都もしも北野会長直伝の「信用創造」にまつわる「システム」がうまく行かなくなった時に、全てを捨てて 駆け込む場所「飛んでイスタンブール」とされている。けれども、北野会長自身、一度も「システム」 によって転けたことが無いので、プライベート旅行でした行ったことがない。

【1億の病気(いちおくのびょうき)】

ビジネス・投資の活動で稼いだ金額が「1億円」を超えると、最初誰しも「1億の病気」にかかり、羽が生えて、足元が浮いている状態で、蝶々(ちょうちょ)のようになってしまう。この浮き足立った状態で、調子に乗ってプライベートの「衣食住」で金(カネ)を使ったり、ビジネス・投資の活動に金(カネ)を使ったりすると、高い確率で病気になったり、「飛んでイスタンブール」になったりする。

【インセンティブ(いんせんてぃぶ)】

ソサエティメンバーとして行使できる権利や、活用できるサービスのこと。北野会長謁見宴参加、フォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)への相談、「信用創造」相談、ジョホールバルコアワーキングスペース、日本中枢パーティーチケットなど、特殊なイ ンセンティブがメンバーのために用意されている。

【運が8割、実力1割、感と根気が1割(うんがはちわり・じつりょくいちわり・かんとこんきがいちわり)】

実は、お金儲けについて幅広く多くを勉強すればするほど、お金を儲けるどころか、多くを失う傾向にある。「情報」が過多になればなるほど、「成功」する確率は増えず、「失敗要素」ばかりが増えて行ってしまう。重要なことは、「たった一つの命運を変える情報」というものに巡り合うこと。「北の物販倶楽部」では北野会長が「運が8割、実力1割、感と根気が1割」という法則に基づいた、運を引き寄せ掴み取る法則を伝授してくれている。

【謁見宴(えっけんでぃなー)】

1、2ヶ月に一度の頻度で、日本国外を舞台に開催される、北野会長と直接お会いできるディナー。一回当たり3時間~4時間かけて行われている。一度の謁見宴には最大15名しか参加できない。理由は単純明快で、謁見宴に参加するメンバーが増えすぎてしまうと、北野会長と密接に語り合うことが できないからだ。もっとも多い開催地は米国ハワイ、次にマレーシアどちらも北野会長の拠点がある場所である。ハワイとマレーシア以にも、旅行も兼ねて、ラスベガス、香港、上海、韓国、シンガポール、タイなどが謁見宴(ディナー)開催地として選定されて来た。

【N・P・K(えぬぴーけー)】

「日本ピンはね興業」の略語。北野会長の戦略術に基づき物販ビジネスを行う際にベースとなる売買手法。「ビジネスを必死にやれば必ず死ぬ」を避けるためのマインドセットとして重要である。

【お告げ研究会(おつげけんきゅうかい)】

北野会長専属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)が日本一時帰国の時に、約3時間かけて開催す る勉強会。謁見の復習をしておきたいプラチナ。謁見に参加できないゴールドが集い、「東京案件」に まつわる状況確認、「北野会長謁見宴収録書き起し資料」の確認を行う。「お告げ研究会」の内容も音 声にて収録され、プラチナ、ゴールド全メンバーに後日配布される。

【夫と¥(おっととえん)】

「あなた(妻)がお金を欲しがるから僕はただ労働しとるだけ。」北野会長が働く理由は奥さまのため。「夫(おっと)」という単語は妻が欲しがる金(カネ)のために働き続けるところからその由来が来ている。なぜなら、「夫(おっと)」という文字を逆さにすると「¥(えん)」という文字になる。「夫」は「妻」のために働き続けることで、「¥(えん)」を生み出し続けることができる。

【お願い(おねがい)】

利権や許認可などが絡むビジネスを行う場合、国がらみの機関にまつわる問題を早期かつ円滑に解決し たい場合。下から順番に話を持って行くよりも、上(中枢)からトップダウンした方が圧倒的に早い。 北野会長と「鷹(タカ)」のコネクションを拝借する形で、「鷹(タカ)」に直接「お願い」をして、 問題の早期解決を図ることが可能となっている。

【お見送り(おみおくり)】

「鷹(タカ)」への「お願い」の後に「お見送り」をすることで、利権や許認可などが絡むビジネスや、 国がらみの機関にまつわる問題を早期かつ円滑に解決したい場合活用。「お願い」の後の「お見送り」を上手に活用することで、「お願い」の効果が倍増し、よりスムーズかつ早期に問題が解決する可能性 が高まる。

【書き起し(かきおこし)】

1、2ヶ月に一度の頻度で、日本国外にて開催される、謁見宴での北野会長会長とプラチナメンバーとの会話を収録した音声を、事務局スタッフが書き起しした後、証拠として残すことができない公開不可能な人名、組織名などを修正。ゴールド用の教材化させた資料。当然ながら、プラチナも閲覧可。

【必ず返す(かならずかえす)】

いざというときに会社の番頭である社長が必ず言う言葉。「返さん」と言うたら罪になるが、「必ず返す」と言えば罪にならない。「必ず返す」は日本人の一番言われて弱い言葉。1万円でも、1,000円でも「必ず返す」。永遠に、生きている間「必ず返す」。めでたく「システム」の中の番頭に就任したら朝起きて、ネクタイを締めながら鏡に向かって繰り返すことは「借金は私が責任を持って返します!」・・・すると、誰も手出しができなくなり、「システム」が完全にノンリスクになる魔法の言葉。 これが言えるだけで金(カネ)が増えていくことから、一番の資産とも言われている。応用編で「元本は返せないけど、利息は返します。」もある。

【北の物販大富豪(きたのぶっぱんだいふごう)】

64歳の北野会長の通り名。北野会長が自分で自分のことを「北の物販大富豪」と言っているわけではなく、北野会長専属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)が勝手に名づけた通り名である。北野会長的には自分のことを大富豪だとは思っておらず、未だに現役のチャレンジャーとして上を目指している。

【北野会長(きたのかいちょう)】

「北の物販倶楽部」会長。ギラリと光る眼と、精力的な佇まい、まとう覇気は、64歳という年齢を一 切感じさせない。日本の北の方を拠点として、裸一貫21歳で独立起業後、物販ビジネス一筋で財を成した大富豪。物が売れない日本国内において、43年間ただの一度も飛ばすこと無く、物販ビジネスを継続。1990年代後半頃より日本の中枢にも影響を与える力を持たれている。

【許認可(きょにんか)】

日本国内には「許認可」を取得できると、ライバルに一切邪魔されず独占的な形で、旨味のあるビジネスを継続できる仕組みが存在するらしい。国の機関から取得する形になるが、末端から上に上げていくより、日本の中枢に君臨される「鷹(タカ)」経由で上から下に落として行った方が有利に取得しやすいとか・・・。

【金庫(きんこ)】

なぜか物販で大成功されて大富豪のレベルに到達された創業者の会長室に共通して設置されている巨大な防火性の金庫。会長によって一度鍵が閉められたら、会長によって再び中身が開かれるまで、ブラックボックスと化している・・・。当然ながら中には億単位の金(カネ)が札束で入っているはずだと思われるのだが、真偽の程は北野会長の謁見宴に参加したプラチナしか知らない・・・。

【ゴールド(ごーるど)】

「北の物販倶楽部」のゴールドメンバー。北野会長謁見を収録した音声の書き起し資料、北野会長お告げ研究会、Skypeゴールド、非公開facebookグループなどのインセンティブを下に、日々活動している。

【骨董品(こっとうひん)】

なぜか物販で大成功されて大富豪のレベルに到達された創業者の会長室には共通して、ギッシリと絵画・ 壺・鎧兜などの骨董品が並べられている。物販ビジネスで財を成した創業者は、必ずと言ってよいほど 「骨董品」に目覚めるようだ・・・。そして、普段は、ビジネスでちょっとでも損したら、包丁持っていくようなタイプにも関わらず、なぜか「骨董品」では掴まされて騙されまくりで、ヘラヘラ笑っている。ゆえに、「なんて甘いのか。。。これではいくら普段ケチケチして金(カネ)を稼いでいても、ツ メがこんなに甘けりゃ意味が無いじゃん!」・・・と社員・スタッフたちからは思われているのも共通点である・・・。「物販ビジネス」の業界における七不思議の一つである。

【事務局(じむきょく)】

「北の物販倶楽部」の運営を行っている事務局。現在事務局は伊達という人物が事務局長として倶楽部運営業務を取り仕切っている。

【商売の金(カネ)は国の銭】(しょうばいのかねはくにのぜに)

「北の物販倶楽部」のメンバーは私利私欲のために商売をしているわけではない。日本国のために商売をしている。銀行からお金を借りて利息を払うことで、銀行経由で国に銭を払う。会社がもうかったら税金を払う。全てがボランティアであるゆえに、商売をする時に、自分のお金を使って商売をする必要はなく、必要な資金、全額銀行から借入れて商売を行っている。

【信用創造(しんようそうぞう)】

世の物販大富豪たちが最も重要視していること。金(カネ)は稼ぐものにあらず、創るもの。金(カネ) が創造されるということはどういうことなのか?民間銀行が個人・法人に金(カネ)を貸し出す。日本 銀行が民間銀行に金(カネ)を貸し出す。日本銀行が民間銀行の金(カネ)と資産を交換する。銀行以 外は誰も、たとえ政府であっても金(カネ)を創造できない。「銀行業」だけが唯一、世の中に金(カ ネ)を新たに創造できる。銀行が金(カネ)を貸し出した時に金(カネ)が創造されるのなら、金(カ ネ)が消滅するのはどういう時か?個人・法人が民間銀行から直接借りた金(カネ)を、民間銀行に直 接返済した時である。返済するとどうなるのか?金(カネ)が消滅してしまう。僕たち個人・法人が、 銀行から借りた金(カネ)を返済すると、金(カネ)が消滅してしまう。金(カネ)を消滅させてしま うのは悪である。だから信用創造した金(カネ)を借り続けることが正義なのだ。

【収録音声(しゅうろくおんせい)】

1、2ヶ月に一度の頻度で、日本国外のレストランを舞台にて開催される謁見宴。この中での、北野会 長とプラチナとの対話を収録した音声。現地入りできなかったプラチナも、後日事務局からこの音声を 入手して繰り返し視聴することで学んでいる。ただし、証拠として残すことができない公開不可能な人名、組織名などは事務局によって修正されているので、全てを知りたい場合は、謁見宴に合わせて現地 入りする必要がある。ゴールドは「スターター音声」を除いて入手することができない。

【ジョホールバルコアワーキングスペース】

マレーシアジョホールバルのパーマスイオンショッピングモール隣のモール内にある、「北の物販倶楽 部」プラチナ・ゴールドが完全無料で使える、トイレ・シャワー・冷蔵庫・高速インターネットが完備 された、コアワーキングスペース。一泊50~80リンギットの安ホテルや、何でも食材が購入できる、 大型日系のイオンショッピングモールも建物施設に併設されているため、マレーシアに旅行ビザで滞在 して、コアワーキングスペースに篭って仕事をすることができると好評。寝袋持参でコアワーキングス ペース内にて寝泊まりしていた強者も過去にいる。北野会長が最初に戦略術を公開してくれた聖地とも 言える。

【Skype(すかいぷ)】

プラチナ用Skypeと、ゴールド用Skypeの2種類が存在。「血の結託」を交わしたメンバー同士が、 表沙汰にできない情報を、水面下で秘密裏にやり取りすることが可能。「物販ビジネス」の最新状況をメンバー同士確認し合ったり、運営事務局に質問を投げかけたり、オンタイムでやり取り ができるSkypeチャットグループ機能を活用したクローズド空間。

【スターター音声(すたーたーおんせい)】

マレーシアジョホールバルにて2013年7月29日の秘密裏に開催された北野会長との謁見宴を収録した合計約2時間半の音声。公開不可能な人物、組織名、会社名など、証拠として残ってしまっては不都合な部分を修正した状態の音声。全てのプラチナ・ゴールドメンバーに配布されている。

【政策と対策(せいさくとたいさく)】

日本の中枢に君臨される「鷹(タカ)」が決めるのが「政策」。それ以外の一般庶民が決められるのは 「対策」。「対策」しかできないソサエティメンバーは、決して「鷹(タカ)」に逆らったり反目を打っ たりはしない。決められた「政策」に文句を言うならば、「日本国以外の人間として生きろ!」あくま でも「対策」の範囲内で、できることを最大限に考えて遂行して行くことがソサエティメンバーにとっ ての正義の基準となっている。

【鷹(たか)】

「日本の中枢」という表舞台で活躍される日本国民を代表する、名実ともに日本国内における最高の社 会的地位を持つ雲の上レベルのスーパーエリート。民のため、法人のため、日本国のため、日々昼夜問 わず活動されているが、相応した威厳を保つための高級感溢れるスーツ、豪華絢爛な重厚な作りの事務 所と、複数の秘書たちの人件費への毎月の出費はとんでも無いレベルである。その「鷹(タカ)」の心中を察してか、日本国内で活動する物販ビジネスにおける成功者たちは共通して、自ら率先して積極的 に身銭を切り、「鷹(タカ)」の主催するパーティーに出席。「物資及び現金の献金」を上納している。 「無償の愛」に例えられる美しい姿が「鷹(タカ)」と「物販ビジネス経営者」たちの間で、昼夜問わ ず繰り広げられている。

【ツバメ返し(つばめがえし)】

北野会長がかつて偶然にも放つことができた伝説の交渉手法。2億円の融資を「元本返せ」と言って来 た、銀行幹部の言う通りに、即座に小切手で元本分2億円の現金を瞬時に返済。融資をすること自体が 営業目的の銀行にとって、月半ばの突然の元本返済は一大事である。その後支店長が頭を下げてやって 来た時に、話し合いの上、金利半分の条件で4億円の融資を締結するに至った。当然ながら、「返せ」 などと言った銀行幹部のクビは飛んだ・・・。

【鉄板焼き(てっぱんやき)】

北野会長には「鉄板焼き」・・・「鉄板(てっぱん)」の如く予め勝利が約束された投資案件である投資案件しか進言してはならない。なぜなら、仮に「鉄板焼き」案件でなかった場合、木刀で2、3発叩 かれるかもしれないからだ。

【東京案件(とうきょうあんけん)】

一説によると「予め勝利が約束された投資案件」ともソサエティメンバー間で言われているようだが、 真偽の程は定かではない。なぜなら「予め勝利が約束された投資案件」などというバカげた投資案件は、 本来この世に存在してはいけないのだから・・・。2014年には1年間で年利50%を超えた案件もあり、通常でも年利30%前後パフォーマンスが確認されたとも噂されているが、仮に定期預金の金利が0.1%の時代にそんなものが存在しているとしたら、世間一般的な日本国民をバカにしているにも程が ありすぎるはずだ。全ての「北の物販倶楽部」プラチナ・ゴールドが「鷹(タカ)」からの情報を受けて、日本国内の証券口座の中で、巨額の金(カネ)を投じているという噂もあるが、真実は全て闇の中 に・・・。決して表沙汰にできない類の情報らしい・・・。

【血の結託(ちのけったく)】

「北の物販倶楽部」のメンバーは、ゴールド、プラチナ共に、「秘密保持契約書」というものを結び、北野会長含めたメンバー間での「血の結託」が精神的なものだけでなく、書類という形でも正式に成立している。

【中枢パーティー(ちゅうすうぱーてぃ)】

「鷹(タカ)」が年に1度、特に力の強い「鷹(タカ)」は年に2、3度、日本の中枢の方で開催する パーティーのこと。当然ながら、世の中には沢山の「鷹(タカ)」がいるが、本当に意味のある「情報」 を持った「鷹(タカ)」にめぐり逢えるかどうかが、最終的には「戦略術」の明暗を分ける部分。北野 会長ご指定の「鷹(タカ)」が主催するパーティーへの「チケット」を貰い受けることは、人生を大きく左右する重要な部分と言っても過言ではない。北野会長との謁見を済ませた「プラチナ」だけが、北 野会長から「チケット」をもらい、力のある「鷹(タカ)」の「中枢パーティー」に出席することにな る。当然ながら、「物資並びに現金の持参」は忘れずに・・・。

【24%(にじゅうよんぱーせんと)】

「元利に1,200万円。利率/年に24%。複利運用期間を10年間。これで計算してみなさい。」北野 会長が「複利計算表」サイトを指さしながらソサエティメンバーに指示を出した。「複利計算表 http://www.fukuri.info 」言われた通りに数字を打ち込み「計算」ボタンを押すと・・・複利運用 満期時:103,133,101円(1億313万円)、複利による増分:91,133,101円(9,113万円)、 元金からの倍率:8.5944倍(8.6倍)という数字が、算出結果として表示された。1,200万円が1億 円。1億2,000万円が10億円、12億円が100億円に・・・この「24%」の方程式が北野会長直伝の 戦略術の支柱を支える重用な計算式になっている。日本国内の定期預金が0.1%時代にも関わらず、なぜ24%などというバカな計算式が成り立ってしまうのか?240倍の格差・・・もしもそれが本当ならばこんなバカな話は無いのではないか?けれども、それが今の日本の現実だとしたら・・・。「北の物販倶楽部」のメンバーは真偽の程を知っているとされているが、この部分は表向きには謎に包まれているままだ・・・。

【納税(のうぜい)】

地下ソサエティ「北の物販倶楽部」で最も重要な使命の一つ。世間一般的なの納税の概念・意味とは少 し違う。ソサエティメンバーに取っての納税とは、証券口座から、利益の20%自動的に税金が引かれ ることを意味する。例えば、1億円を日本国内の証券口座の中で年間30%にて運用できたとすると。 源泉徴収の税率は20%なので、収益3,000万円の内600万円が源泉徴収ということになり、手元に 2,400万円税引き後の金(カネ)として残る形になる。「北の物販倶楽部」のメンバーは、この計算式から算出される数字を「納税」としているようだが、そもそもなんでそんな「皮算用」が日本国内で成り立ってしまうのかは表向きには明かされていない・・・。また、「プラチナ」には、「納税」の奥義とも言われる全く別の「納税」方法が公開されており、この段階から、特権階級行きの自動エスカレー ターに乗ることが可能になる。国・社会・国民のために「納税」を沢山すればするほど、自分が裕福になって行く快感に酔いしれることができる。

【パー券(ぱーけん)】

日本の中枢の上層部に君臨するスーパーエリート「鷹(タカ)」の主催するパーティーの入場券。@パー券」を手に入れた経営者は、「パー券」のことを「電車に乗る切符」だと勘違いしがちであるが、「パー券」はあくまでも「入場券」でしかない。「鷹(タカ)」を見送るための「入場券」。どこか具体的な目的地に行きたいという場合の切符は別売りになっているので新たに購入しなければならない。ただし、切符の購入の仕方は表側にはどこを見ても書いていない。「許認可」と「補助金」をセットで「グロス」 の意味を理解すると、着実に目的地に到達できるようになって来る。当然ながら倶楽部メンバーはこの部分を理解している。

【ハワイ(はわい)】

「北の物販倶楽部」の「プラチナ」になると、年間2、3度訪れる重要な活動拠点の一つとなる。北野会長はハワイで有名な「アラモアナショッピングセンター」近くに高級コンドミニアムと愛車LEXUS(レクサス)を所有されており、定期的に長期滞在されているからだと言う。また、「年末にハワイに行くと金儲けにつながる「情報」が入手できる」とも噂が流れているが真実の程は定かではない。

【引き算(ひきざん)】

「北の物販倶楽部」のメンバーにはルートも、掛け算も、割り算も、足し算もいらない。引き算だけ知っていればいい。売上から経費を引いて黒字になっていれば「信用創造」ができるのだから。

【拾った金(カネ)と落とした金(カネ)(ひろったかねとおとしたかね)】

拾った金(カネ)と落とした金(カネ)は倍に膨れる。1,000円拾ったことを考えると、1,000円落とした時に、2,000円損した気分になるのが「北の物販倶楽部」メンバー。ゆえに、資金管理は厳しく、ムリ・ムダ・ムラは絶対にしない。

【facebook(ふぇいすぶっく)】

北の物販ソサエティメンバーだけが参加できるfacebook上の非公開設定グループ。北野会長からのお告げや、運営事務局からの連絡、メンバー同士のやり取りなどがされている。「北野会 長直伝の戦略術」という、金(カネ)持ちになるシステムをする、世間一般的に見れば特殊極まりない 人物たちとの、人脈形成の場としても活用されている。

【フォーチュンテラー(ふぉーちゅんてらー)】

北野会長専属のビジネス専門四柱推命鑑定士のこと。普段は一回数十万円~100万円の鑑定料にも関 わらず、経営者やビジネスマンたちが行列を成して予約さえ取れない状態であるが、「北の物販倶楽部」 の「プラチナ」は北野会長との謁見前後の時間を利用して、アッサリとオフレコという形で確認するこ とができてしまっている。「ゴールド」審査の場合はフォーチュンテラーによっての確認は無いが、「プラチナ」審査の場合は、Skypeを通しての審査の段階で一人ひとり事前に、秘密や約束を守れる人か どうか?戦略術を下に活動できる人かどうか?など「プラチナ」としての資質を確認されてしまうとの 噂がある。

【物資並びに現金(ぶっしならびにげんきん)】

「鷹(タカ)」が主催する「日本中枢パーティー」の時に、「チケット」と共に経営者が必ず持参しなければならない必需アイテム。日本の本当のしくみを知らない、一般的な国民にとっては、時代劇の越後屋の持参物のように悪の象徴的に見られるアイテムであるが、力のある「鷹(タカ)」ともなれば、パーティー開幕のスピーチ時に「本日は物資並びに現金を持参いただき誠にありがとうございます!」とテレビカメラが回っていようが、堂々と言うほど、本来は当たり前の持参物である。国家のために昼 夜問わず働いてくれているにも関わらず、秘書のいる事務所、威厳のあるスーツなど、権威を着飾るものを維持するだけでも莫大な金(カネ)のかかる「鷹(タカ)」に対して、日頃何もしないで、ゴルフや道楽に勤しんでいるだけで、金(カネ)が回ってしまっている経営者たちが、援助をするのは当然のことと言える。

【物販通商連合「ひとつなぎの財宝」(ぶっぱんつうしょうれんごう・ひとつなぎのざいほう)】

北野会長との謁見宴時にのみ、「プラチナ」間で密かに語られる、金(カネ)を自動的に生み出す究極の錬金術的な「システム」。一度(ひとたび)この「システム」を構築しできてしまえば、永遠(とわ) の「信用創造」が約束されていると噂されているが、真相は「ゴールド」にさえも表沙汰になっていな い。「プラチナ」配布用の「収録音声」からも「書き起し資料」からも、該当する箇所は事務局によっ て全て証拠隠滅されてしまうため、北野会長との謁見宴に参加した「プラチナ」以外の者たちに対して は、一体どのような「システム」なのかは謎のベールに包まれている。

【プラチナ(ぷらちな)】

「北の物販倶楽部」のプラチナメンバー。北野会長謁見宴参加、フォーチュンテラーへの相談、究極の 「納税」手法、「信用創造」相談(謁見開催時現地にて、マレーシアジョホールバルコアワーキングスペース無料利用権、日本中枢パーティーチケット、物販通商連合「ひとつなぎの財宝」、北野会長謁見を収録した音声、北野会長謁見を収録した音声の書き起し資料、北野会長お告げ研究会、Skypeプラチナ、非公開facebookグループなどのインセンティブを下に、日々活動している。いくら金(カネ)があっても、北野会長専属のフォーチュンテラーとの面接による審査を突破しないとメンバーになれない。また、北野会長専属のフォーチュンテラーとの面接による審査を突破しないとプラチナになる資格すら取得できないため、「プラチナ」の資格がプラチナ化している。

【ブラック(ぶらっく)】

日本中枢の「鷹(タカ)」の特命を受けた北野会長が、自ら直接出向いて会いに行くレベルの特権階級。一挙手で最低10億円以上の金(カネ)を眉毛一つ動かさず投じることができる、日本の中枢を影から支える巨億の力を持つ。実際に「東京案件」にも「試しに・・・」と、一案件当たり10億円を投じら れている事実も確認されている。64歳の北野会長のことを「少年」と呼べる軽く100億、1,000億の 金(カネ)を現金で持つ、ハワイやラスベガスに居住している70代、80代の伝説(レジェンド)も所 属。ブラックへの入会方法は公開されていないが、一挙手10億円以上を軽く動かせる特権階級レベルに達した者に、北野会長から直接お声がかかると噂されている。

【保養所(ほようじょ)】

保養所・福利厚生宿泊施設。北野会長をはじめ日本の物販大富豪たちは、どうやら非常に社員・従業員 想いのようだ。なぜなら、保養所・福利厚生宿泊施設として、従業員や社員が自由に宿泊できる施設を、日本国内・海外に複数保有しているからだ。ただし、一説では従業員や社員たちは保養所・福利厚生宿 泊施設の利用方法を実際は知らない・・・ともされていて、それでは一体何のための施設なのか?分か らないままになっている・・・どころか、存在さえ知らない従業員や社員たちも多いらしい・・・。

【無職(むしょく)】

世間一般的には、無職と言えば、失業者、求職者、休職浪人、ニート、家事手伝い、プー太郎、定年退 職者など、定職や仕事の無い方々のことを指し、解雇されたり、求職活動はしているが就職できないな どの非自発的な失業であったりと、ネガティブなイメージで使用されている。しかし、「北の物販大富 豪」の中で「無職」と言えば、特権階級レベルに上り詰めた、日本の最高峰に君臨する方々のことを指 す時に用いる場合が多い。その理由は、日本の長者番付トップ100位の内、大多数は「無職」であり、「鷹(タカ)」も「無職」こそが、日本の政を支えてくれる重用な方々の層であることを認識しているからだ。

【門(もん)】

「自己分析手法」と「自己成長システム」を用いて、己(おのれ)を知り、己(おのれ)を使いこなす 「華僑大富豪」直伝の「秘術」。北野会長専属のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)が、巷の占術 師と違うのは、ビジネスの世界における古代兵器にも例えられる「門」を使いこなすからである。「プ ラチナ」のメンバーになるためには、「門」の視点から、宿命・命運を確認され、その結果が「プラチナ」として活動できるかどうかの、明暗を分ける判断材料となっている。また、プラチナメンバーは謁 見宴の旅に参加した時に、物販ビジネスの社長候補の選定に限り、旅に同行している、一流のフォーチュンテラー(四柱推命鑑定士)に、社長候補の選定を手助けしてもらうことができる。

【ルイヴィトン(るいゔぃとん)】

「物資並びに現金」を持っていく時、現金をギッシリと詰め込むと、一番喜ばれるルイヴィトンブランドのバッグ。「キーボルバンドリエール」シリーズ当たりが、調度良いサイズとされている。ギッシリ現ナマが詰まった状態で、片手で持つとよろけてしまうが、それでもしっかり歩けるよう、腕っぷしと 足腰を鍛えるために、北野会長は日頃からゴルフで鍛えているという噂もある。バッグ自体も2、30万円位するので、外側もそのままあげるとさらに喜ばれる。

【ロボット(ろぼっと)】

高校、大学を卒業し、サラリーマンの道を一筋で歩んでいる、大富豪やお国のために働いてくれている人たちを指す。有名国立・私立大学院を卒業して、大企業に勤務している、30代相場で年収700万円 以上にて、馬車馬のように働いている人たちのことをエリートロボットとも言う。「金融資本主義」の ことを「平等」と誤認してくれているので、日本の大富豪たちからは非常に重宝されている。日本では 地方公共団体に置かれる行政委員会である「教育委員会」と、学校、図書館、博物館、公民館その他の 教育機関を通しての、「ロボット化システム」が徹底しているため、ロボットを使う側の人間にとって は非常に優れた国だとされている。また、バブル崩壊以降の日本では、年々ロボットの低燃費化が加速 しており、ロボットを使う側の人間にとって日本はますます便利になって来ていると言う。


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